青山学院
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| 住所 | 東京都渋谷区渋谷4-4-25 |
| HP | http://www.jh.aoyama.ed.jp/ |
| 特色 | キリスト教を基盤とした一貫教育を実践し効率、能率的な指導にとりくんでいる。中学では基礎学習の徹底を行う。中三時は20講座以上の選択授業が用意されている。高校では主要五科目を中心としてフランス語、ドイツ語、環境科学、被服などの多彩な科目があります。独自の進路や興味にあわせて学習が出来ます |
| 試験日 |
2/2 |
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| 偏差値(首都圏) | 65 |
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| 偏差値(四谷大塚) | 58 |
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| 偏差値(サピックス) | 51 |
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| 偏差値(日能研) | 58 |
| 試験科目 | |
| 進学状況 | 青山学院大学 362 青山学院女子短期大学 1 京都大学 1 東京大学 1 慶應義塾大学 27 上智大学 22 早稲田大学 21 |
試験科目の状況 |
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| 国語 | 「文学的な文章」「説明的な文章」「詩歌」など広い範囲から、偏ることなく出題するように心がけています。豊かな語彙力を基盤にして、作品を深く読む確かな読解力を養ってください。 |
| 算数 | 2008年度も、ここ数年と同じように一部に小問のある問題が含まれていました。今後もほぼこのスタイルでいく予定です。基本的な問題が中心ですが、割合の問題、図形の直感的な見方などに誤答が多いようです。今後もできるだけ多くの項目から基本的な問題を出題したいと思います。 |
| 社会 | 基本的な事柄を重視し、歴史・地理・政治経済の各分野からバランス良く出題する方針は前年と変わりません。記号選択だけでなく、短い言葉で答える内容も含まれます。また、時事問題については、単発的な出来事の知識だけでなく、その背景にも目を向けることが大切です。日ごろから家庭内の話題としている程度の内容で、深く詳細な事柄まで知る必要はありません。「記述式問題無し」は変わりません。 |
| 理科 | 2006年度から一部小問を設けましたが、大問も小問も共に、「物理」「化学」「生物」「地学」の4分野からほぼ均等に出題しています。問題数も前年までと同じくらいで、記述式の問題は出題しません。日ごろから身近にある現象に科学的な目を向け、興味をもって実験や観察をすることが大切です。 |
住所:東京都渋谷区渋谷4-4-25
東京都渋谷区渋谷4-4-25
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